振袖&浴衣(ゆかた)伝統のきものいしげ
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飯沼山圓福寺五重塔完成までのブログレポート

せっかくならやっぱり自分で着ちゃおう!!
まず、ゆかた用下着を見につけます。裾よけの力布をしっかり持ってお腹を押さえるように巻きましょう。 肌襦袢は少し襟を抜いて着ると外から見えません 裾よけと肌襦袢をつけたところ お手軽なゆかた用スリップもあります
ゆかたを後ろに回し、背縫いをまっすぐにして襟を広げて持ちます。 方から羽織り、共布の部分を持って肩にしっかりのせます。 片方ずつそでを通しましょう。 共布から10cm下を持って思いきり裾を持ち上げ、そっとくるぶしぐらいまで下ろします。
まず上前幅をきめて脇線が体の線と合っているかどうか見ます。 足は内股にすると裾すぼまりに仕上がります。動きやすくする場合は肩幅に足を広げましょう。 一旦上前を開き、今度は下前を思いきり腰に巻き付けます、下前の裾を15cmぐらい引き上げます。