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Facebookを始めてまる3年が経ったが、FBの極意は「違いを認める」こと。正しく使えばその繋がりの大きさに驚く。

fb
FBを初めて丸三年。SNSという言葉の意味もわからず、「いいね!」の効果もわからずやって来ましたが、最近はお友達も増え結構楽しみながら使っています。
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で、最近分かってきた来たことは、まずいろいろな人がいるということ。
マメに投稿する人、いいね!を押してくれる人、シェアをしてくれる人、コメントをすると必ずコメントを返してくれる人、多分見ているだけの人、など様々。
そして投稿なども、私もそうだが人によりパターンがありそれなりの個性が発揮される。
で、そんなFBを見ていると、SNSは違いを認めることだと得心する。
まずは「アッ、そんな考えもあるんだ!」というのが極意ですね。

そしてコメントも相手に失礼のないような文の置き換え、言葉の言い換えの勉強になったりもする。
もちろん、投稿の中には知識のリンクやニュースのリンクなどとても勉強になる内容が含まれているが、それらの投稿の感想を交換することや近況報告、趣味の話がFBの最もSNSたる所以かも知れない。
会ったこともない相手とするのだからちょっと不思議な感じもする。

私は今、同じ趣味を持ったFBグループの人たちと親しくさせてもらっていますが、やはりただ友達になった方たちとは若干違い、いろいろな話題についても時間差はあるもののその方たちからの「いいね!」は奥深いものに感じたりする。

まだ会ったこともないのにも関わらず、その方たちの人となりも分かるような気がする。

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