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「結構大変ですね。再配達などあり完璧に終わるのは難しい」ですね。

「夕方6時に最後の荷物が集荷場に届きますが、その80%はアマゾンのもの」だそうだ。

クロネコ側は労使でこの問題をできるだけ早く解決したいと話しているが、

実際に働いているドライバーに聞くとニュースを見た私達とはちょっと視点が違うようだ。

つまり、荷物が減ってしまうかどうか?ということに焦点が当たっているようだ。

「多分、減らないと思いますよ!」(終わらないと困るけれど、仕事が減るのも辛いのか。)

今や働き方見直しの空気が流れているので、会社側はアルバイトを使ってシフトを変えたりしている。

大変は大変だが働けばお金になる。

 

ドライバー自身もついアマゾンで買い物をしたりしてしまうので日配が増えるのは仕方ないことだと思っているようだ。

そもそもこの問題は、労働集約型の産業の宿命とも言える。

世間ではAIだのロボットだのと言っているが、最終最後は人間の手を借りなければならない産業が多くを占めている中で、この問題はどのように解消されて行くのだろうか。

「働かないと、終わらない」

「効率よく、やれと言われても相手(お客)があっての仕事」

机に座って完成する仕事とは違うのである。

昔は「モーレツ社員」とか「企業戦士」とかいわれた人たちが日本の国を支えてきたのではないか。

働き方の見直し、労働時間短縮、プレミアムフライデー、など職種によっては効率がある仕事もあるが、

そもそも、働かないで給料が増えていく会社なんてほんとにあるのだろうか?

そもそもこの本を知ったのは、FB、Pinterestでお友達になった福田さんのFBへの投稿からだ。

「再起動」ということはを聞いたとき、私のイメージはシュワルツネッガーのターミネーターを連想した。

そうジョン・コナーを守るべく未来から送り込まれ、T-800未来型アンドロイドロボットが圧縮機で一度つぶされるがしばらくして目が赤く点滅し再起動のかかる瞬間だ。

本の帯封の「僕は4回死に、そのたびに復活した」というサブタイトルにも惹かれ、もしかしたら私と同じ考えで共有できる感覚に出会えるかもしれないとさっそくAmazonプライムで購入。

次の日の午前中に到着。

早速読み始めた。

プロローグでの特別客員教授に就任していた学習院大学での「起業論」の講義第一回目での著者の斉藤氏から学生たちへの質問で

「起業で一番大切なものって何だと思う?」

学生「高い志とか、ですかね」「新しいものを見つける目利き力、とか」「最短距離で勝利をつかむ行動力。あとカリスマ的な魅力も」

斉藤氏「どれも正しいと思うけど」

一つ上げるとすれば

「鈍感なことだよ。」

このくだりで私はぐっと胸ぐらをつかまれてしまった。

 

1話「ブレイクスルー自由への始動」から6話「パラダイムシフト再挑戦、そして覚醒」までの内容はまるでジェットコースターにでも乗っているような感覚。トイレへ行く時間も惜しくなるくらい。

資金繰り、裏切り、挑戦、ベンチャーバブルに乗った拡大、など読み物としても福田さんの言うように「半沢直樹」、「ハゲタカ」を確かに超えたものがある。銀行の狡さ、駆け引き、ビジネスの厳しさなど読み物としても息をつかせぬ面白さある。映画にしたら面白いだろうなあ。

しかしこの内容が斉藤徹氏の実体験であり、ノンフィクションだというところに著者の凄さと説得力が窺える。

真剣にビジネスを経験しているものなら程度の差はあれ、同じような気持ち、境遇になった方は多いと思う。

私もその一人。

過去に3店舗を経営していて、同時に2店舗を閉店し1店舗で残り2店舗+1店舗の手形を落としていく過程では銀行とのやり取りはまさにこの本に書かれているような状況も体験した。ちょうどこの本にも登場する山一證券の破綻があったころ。斉藤氏も窮しているころに読んだ「菜根譚」「老子」「貞観政要」山岡惣八「徳川家康」など、当時私も読みあさったり、とても共感する部分が多い。

私はこの時期の自分を振り返って、やれ「三方が原の戦い」だの「神君伊賀越え」だの勝手に弱気になった自分自身をあえて鼓舞していたこともあった。

その時の体験はとてもいい経験(遺産)となって残っている。

また斉藤氏は本書の中で

「迷いや悩みは、未知なる明日を恐れて自らの心が生み出した妄想に過ぎない。
そして、その妄想こそが僕たちの行動を著しく弱々しいものにしてしまう元凶なのだ。」

と語っている。

経営に思い悩むすべての経営者に贈りたい言葉ですね。

私の場合

「仕事につまづいていい考えが浮かばないときはまだまだ本当に困っていないんだ」

といつもいつも考えるようにしている。

さらに本書を真剣に読む者にとっては、それぞれに合ったたくさんの「魔法の言葉」がちりばめられている。

そして

7話(最終章)「リブート再起動」に行きつく。

 

 

この後はぜひ本書を手に入れて読んでいただきたい。

私も久しぶりでほぼ一日で読破しまったくらい魅力的な内容だった。

そして著者の斉藤徹氏にぜひお会いできたらと思う一人になってしまったようだ。

そして

株式会社ループス・コミュニケ―ションズ様が益々繫栄していくことを祈念いたします。

サイト:http://media.looops.net/

 

お薦めの本です。

先日、FBで紹介したサバのしゃぶしゃぶはとても反響が多かったので、今回は販売まじかの昨日、正式バージョンの鯖のしゃぶしゃぶ頂いてきました。

そうそう、お店で注文できるのは12/10土曜日からです。

ただし午後の三時以降夜の八時までとなるそうです。

で、このお皿で一人前です。

ジャブシャブと聞くと魚を扱っているお店ならどこでも食べられるのか?というとそうではありません。

つまり、新鮮な獲れたてを調理できる銚子でしか食べられない料理です。

ということで女房と2人でつましく一人前を味わってきました。

というか、一人前でも写真のようにとてもボリュームがありそうでしょ!

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まずは野菜を入れて煮込みます。

ちなみに昆布で思いっきりだしをとったスープの中で野菜を煮込むわけですから、野菜の味もしみ込んで特別なスープが出来がります。

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野菜が煮えたあたりでメインの鯖をシャブシャブと・・・・。

とても上品な味。ボンズをつけなくても十分いただけます。

今回の鯖はとても脂がのっていて絶妙な甘さが出ています。

というのもこれからの寒い時期、サバはどんな魚よりも脂がのり日本一おいしい魚になる季節なんです。

ちなみにご存知でしょうか?銚子はサバの水揚げが日本一だということ。

いろんなところでブランド化されたサバが出回りますが、おそらく銚子の鯖はとても新鮮で日本一おいしいと思います。

私はよくこの七兵衛さんで「鯖の白子」をいただきます。これを味わえる人はそうめったにいないと思います。

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雑炊は2人分のご飯と玉子2個を使い出汁の聞いた鍋の中に投入。

ちなみに雑炊は別料金のオプションになります。

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もちろん、雑炊にはおお漬物もついてきます。

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もちろん、このお店のメインメニューは漬け丼です。テレビで何度も取り上げられ今では県外からもたくさんお見えになるみたいです。

なぜそれがわかるのかというと七兵衛さんは私のお店のお隣さんだからです。

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とてもおいしい「鯖のしゃぶしゃぶ」でした。

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でも本気で行ってみたい方は、あらかじめ電話しておいた方が良さそうです。

https://www.facebook.com/shichibee/?fref=ts

http://www.shichibee.com/

先日は仕事仲間で特に懇意にさせて頂いているつくば市の「舞ん」さんが店舗を改装したので見学ながら訪問してきました。

その折にお隣の『Specialty Roasteria COFFEE FACTORY』さんにお邪魔して世界一のコーヒーをいただいてきました。

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このお店はCQIが認定しているQグレーダー所有者のマスターと、コーヒーマイスター資格を所有するバリスタが4名も在籍する自家焙煎のお店。凄い!

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店内には丸テーブルが5.6個。それぞれに椅子が2つづつ。

お聞きすると「つくば市で29年営業している自家焙煎珈琲店。売上は焙煎したコーヒー豆が売り上げの80%。」

守谷支店長がワールドブリュワーズカップ2016ダブリン大会にて世界一の栄冠に輝いた凄いお店。

気さくなオーナーの古橋氏と初めて会ったにもかかわらず親しくお話しさせていただきました。

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自家焙煎珈琲店だけあって店内奥には大きな焙煎機がありオーナー自身のこだわり感がビシビシと伝わってくる。

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お店奥のテラスからは洞峰公園が見渡せ、この公園を借景したような佇まい。

天気のいい日にはコーヒーを飲みながらのんびりでできそうなロケーションでした。

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右側のホンジュラスCOEはオーナ―自身が落札した入賞品種ということで。

自家焙煎コーヒーをお土産に買ってきました。

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もともとチャーハンやオムライスがたまらなく好きで、今回の京都出張ではオムライスを求め、元祖オムライスの店「北極星」を訪れました。

そのオムライスとはこれっ!

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昔懐かしい昭和の味、チキンオムライスです。

最近のオムライスはデミグラスソースとふわふわ玉子が全盛ですが、昭和生まれの私にとってはあのチキンライスを薄く焼いた玉子でくるんだオムライスはとても思い出深い味です。

そもそもこのお店は大阪を起源とし、その由来は以下のように

現「北極星」の先代、北橋茂男が洋食屋
「パンヤの食堂」を始めたのは大阪の汐見橋
(現大阪市浪速区)で、1922(大正11)年のことでした。
日本の代表的な洋食でおなじみの
?オムライス?が生まれたのはこの
「パンヤの食堂」でした。
当時、雨具屋の小高さんという
ご常連のお客様がおり胃の具合が悪い方で、
いつもオムレツと白ごはんを食べておられました。
1925(大正14)年のある日、当時20代半ばだった
アイディアマンの茂男は「くる日もくる日も同じものではかわいそうだ」と、
マッシュルームと玉ねぎを炒めてケチャップライスにしたものを、
薄焼き卵で包んだ特製料理を小高さんにお出ししました。
「おいしいやん!なんやこれ?」と大変気に入られ、
「オムレツとライスを合わせてオムライスでんな。」と、とっさに答えたのが
?オムライス?の誕生の由来だったのです。

まさに元祖オムライスのお店です。

メニューは

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のように、チキンオムライスがやはり一番人気。

場所は八坂神社の入り口近くにあり

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店内は喫茶店風です。

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値段もチキンオムライスにサラダとスープもついて990円ととてもリーズナブル。

次回行くときにはほかのオムライスも注文してみることにする。

京都にはこんな老舗洋食屋もたくさんあるのでお薦めです。

お店のHP

今回ご紹介するのは生地専門のお店。

私は仕事の関係上とても生地や素材に興味がある。

取引先の紹介で覗いてみたのだが圧倒的な商品量に驚かされた。

好みの生地を見つけ必要な分だけ切り売りしてくれる。

パッケージ化され余計に買わなくてはならない仕組みで商売が成立している時代に必要な分だけ買えるというシステムは昔からあったがこの時代かなり新鮮だ。

昔は醤油も味噌も砂糖も油もすべて量り売りだった。もちろんお菓子もそうだった。

今回ご紹介するのは「野村テーラー四条店」さん

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四条通りに面したお店。テーラーという名前を聞くと洋服の誂え屋さんだと思ってしまうが生地やさんです。

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2階から下を眺めたところ

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西陣帯の素材などもありタペストリーの材料も豊富です。

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売場には隙間がないほど商品が積み上げられていて好きな方なら一日いても飽きない商品の豊富さです。

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前回行った時には展示会用の綿の生地を購入してきましたが、

今回買ってきたのはテーブルクロス5枚分(引いているものを含め)

季節によって自分の使っているテーブルクロスを取り換えるのもいいですよ。

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お店場所

この界隈では歴史も長く結構知られた名店です。

近くで仕事を済ませて他の仕事仲間と3名でランチで立ち寄りました。

昔からたびたびお邪魔することはあったのだがここしばらくは来ていなかった。

結構な人気なお店なのでできれば予約して天気が良ければテラスで食事をするのも結構楽しめる。

今回は予約もしないで突然お邪魔した。

あいにくの天気で雨がしとしと降る日だったので店内は結構すいていた。

年配のマネージャ―が席まで案内してくれるのでとても安心感がある。

いつも思うことなのだが、
こういうレストランに行くとスタッフが表面的にはきちんと見えるのだが店のマニュアルに縛られすぎて

客への細かい配慮に欠けてかえって居心地の悪いお店が多い中、このお店は安定感があってとても居心地がよい。

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テラスは入り口の両脇に各一つ、階段を上がると広めのテラス。そして少人数で楽しめるプライベートルームとメインダイニング。今回は雨も降っていたのでメインダイニングで食事。

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調度品や椅子は海外から取り寄せイタリアで食事をしている雰囲気が味わえる。

地下にも部屋があり結婚式やパーティーもできる。

またドラマの舞台にも時々使われるようでTBS系列ドラマ「せいせいするほど、愛してる」のロケ地として登場しました。

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好みもあるのかもしれないが基本的にイタリアンは味が濃くないとおいしくいないもので、今回は各自思い思いのパスタを注文し、ピザを一つ注文して3人でシェアすることになりました。

本場イタリアのシェフが調理するパスタやビザは本格的です。

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表参道バンブー

写真は、滝の下のイオンの約2000倍のイオンを発生する「滝風イオンメディック」です。

この器械をお部屋に置くだけで森林浴が楽しめるだけではなく、お部屋のニオイやほこりをイオンに包み込んで下に落として快適な空間を作り出してくれるというもの。

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下の図はPM2.5の汚染予報図ですが、結構大変なことになっています。13

pm2.5の予報を知りたい方は下記リンクからどうぞ!

日本全国各地のpm2.5の汚染状況が見られます。

http://pm25.jp/

もちろん春先の花粉にもとても効果を上げてくれます。

ご興味にある方はこちらのサイトをご覧ください。

http://goo.gl/24Xd18

 

 

久しぶりのブログ更新となりました。

世間では東芝の不正会計や三菱自動車の燃費試験偽装表示などの発覚でもしかしたら会社が莫大な信用を失い、売り上げはもちろん会社の存亡にも影響を及ぼしている。

一昔前のネットがない時代には、新聞やテレビでニュースになるくらいで実際の会社への影響は今ほど大きくはならなかったのかもしれない。

そしてさらにパナマ文書の流出!

税金逃れのためのペーパーカンパニーを無税の国に作った世界の有名会社やその経営者、有名な政治家や富裕層がなんと1150万件(名、社)にも上り、その中には公的組織も存在するというのだから世界を揺るがす地雷を発見してしまったようなものだ。

きっと世界のパラダイムがまた一つ変わってくると思いますね。

昔、親から「嘘をついてはいけない!」と小学校の先生や親から耳にタコができるくらい言われたことがとても大切なことだということがよくわかる。

さらに、元東京都知事舛添要一志の政治資金規正法違反疑惑??の問題など、ここのところの問題は

キーワードが「嘘、ごまかし」のようです。

 

で、本題に入ります。

写真は医療用物質生成器
つまり高濃度のイオンを発生する器械です。

その量は滝の下のイオンの約2000倍です。その効果は日本機能性イオン協会よりJIS規格を認定された本物です。

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どんな効果があるのかというと

・部屋にたくさんのイオンが発生し、常に森林浴をしているように気持ちがリラックスする。

・室内の匂いが消える。我が家はダイソンの掃除機を使っているのだが時期にもよる吸引後の排気部分からとても臭いにおい(多分ダニなどの死骸の匂いだと思う。)がしたのでその部分をこの滝イオンの風を当てたところ瞬時にその匂いが消えてしまった。

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そのほか

・雨の日でも締め切った室内はサラッとした感じがする。

・夏にゴキブリや虫を見なくなった。

・部屋の温度が何度か下がった。

・自分ではわからない部屋の匂いがなくなった。

・寝たきりのお年寄りのいらっしゃるご家庭には最適ですね。

・猫や犬などペット飼っているお宅などにも最適です。

・イオンメディックの前で深呼吸をすると軽い頭痛が止まった。

・家内のくしゃみ、鼻水が止まった。

・もちろん花粉症対策にはもってこいです。

など日常生活がとても快適に過ごせるイオン発生器なのだ。

なぜ効くかはこちらのfacebookページから転載した記事もご覧ください。

しかし、どの世界にも下をくぐったり、偽物を本物と偽って販売するものが出てくるもんで、この滝風イオンメディックもそういうサイトが現れたとメーカーさんから報告がありました。

こちら

http://ameblo.jp/ion2225/entry-12159128733.html

 

どちらにしても決まりを守らない、嘘をつくことは最後には社会から制裁を受けることになるわけですね。

 

参考にご覧ください。

滝風イオンメディック指定販売店

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滝風イオンメディック体験談集

滝風イオンメディックお家で14日間無料お試し体験

この写真はFBで何度も紹介しているのでご存知の方も多いと思いますが、お店でしか食べられなかったのですが、今回新しく進物用に製品化された「牡蠣殻干製法」によるさばの干物を紹介します。

この干物の話をご主人から聞いたのが昨年9月。鯖(さば)は10月11月が旬を迎え、さばの漁獲高全国一位を誇る銚子漁港では毎年この時期にたくさんのサバが水揚げされます。

私もその話を聞いて期待して待っていたのですが、昨年のさばの水揚げが遅れに遅れ、この干物本当にできるかどうか?という瀬戸際でやっとさばの大漁があり出来上がった極上のサバの干物です。
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写真でもわかるように水揚げされたたくさんのサバの中から特に大きいものだけを厳選するのでその希少価値はお分かりいただけると思います。

牡蠣殻干し製法により、牡蠣殻が魚の余分な水分を吸い、焼くと皮はパリパリ、身はふんわりしてとてもおいしい干物。

あまりの大きさにびっくりすると思いますが、写真の半身の大きさでご飯のおかずにするなら2人前は十分にあります。

身だけ食べてもおなかがいっぱいになるくらい身が詰まっています。

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こんなパッケージに入っています。(4枚入り)

今までお店でしか食べられなかったこのさばの牡蠣殻干しが進物用に出来上がりました。

一枚がアルミで密封されているため半年以上の賞味期限(実際は缶詰同じ位保存がきくのですが。)があり、家庭で封を切る瞬間まで鮮度とい旨みが保たれています。

魚嫌いな女房もこの干物だけは大好物です。

温かいごはんと一緒に食べたら答えられませんね。私の場合は焼酎を飲みながらいただきますが。( ´艸`)

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銚子極上さば「次郎衛門干し(高級牡蠣殻干製法)」はこちらのお店にお問い合わせください。

https://www.facebook.com/shichibee/?fref=ts

今年はもう残り100個くらいらしいです。

注文するときこのブログを見たっていえば値段は安くならないが、ご主人便宜を図らってくれるかも。